2009/02/26

昨日「Snow White」の限定Bのジャケットの狼パターンのお話をさせて頂きましたが、事務所にOKを頂いたのでUPします!!(笑)
中央のB案が面白画像でオススメです!
かなりワッホリ!ワホワホ!していて、恐い!と思う人もいるかもしれませんがご了承ください!(笑)
ではまた!ワッホホーイ!

2009/02/25

2009/2/25、ついにDのメジャーデビューアルバム「Genetic World」の発売日になりました!!
先月の「Snow White」から一ヶ月、渾身の一作を是非たくさんの方に聴いて頂きたいです!
作品を作り終えて、皆さんに聴いて頂けるまでの間にいつも思うことがあります。
それは作り終えた安堵感からか、いつも発売前に自分の灯火が消えてしまうような、そんな気持ちになってしまうのです。
そして変わらず今回もそんな気持ちになったりもしたのですが、無事、皆さんへこうして日記を記すことができてホッとしています!(笑)
でも冗談ではなく、本当に作っている間は精神的にも体力的にも限界が来ていました。
苦しいかったか、苦しくなかったかと言えば、正直すごく苦しかった。
それでもやはり出来上がった時の喜びはひとしおで、何にも代え難い気持ちが溢れ出しました。
また、皆さんがどんな想いで曲を聴いてくれるのだろうと思うと、またすぐに曲を作りたくなるんですよね!
でも今回のアルバムは、完成後に、「もしなんらかの理由で明日歌が歌えなくなっても後悔はない…」そう思いさえしました。
勿論、全国ツアーも決定したし、皆さんの前で歌いたい気持ちは当然ありますし、今後もずっとずっとたくさん曲を作って、そして歌っていきたいですが、それだけ、今持っている力を出し切ったという意味では、そう思うことができました。

それと、今回は3タイプのジャケットがあるのですが、アルバムのラストが「楽園」、そして各楽曲の裏テーマが動物ということをデザイナーさんに伝えて、絵にも写真にも見えるような不思議な感じでデザインして貰いました。
このジャケットは個人的にもすごく気に入ってて、心が洗われるような気持ちになります!
イメージカラーもブルー、オレンジ、グリーンとありますが、夜と夕暮れと昼を思わせる感じですよね!
絶対いてほしい動物はあらかじめセレクトして、あとはお任せで頼んだのですが、ジャケ毎に動物が少しずつ違うポーズをしていたり、象の上にチンパンジーがいたり、コアラが鼻を掴んでいたりしているのに、皆さん気付きましたか!?(笑)
よく見てみると、右下部分に「闇の国のアリス」のモモちゃんがいたり、左下部分はウサギ、猫、ネズミと、それぞれパターンによって変化があったりするのです!
ウサギ、猫、ネズミといえば「Mad Tea Party」を彷彿させる組み合わせ!
デザイナーKさんのこういった遊び心ってとっても面白いし、すごく理想的!
種類は違えど、共にひとつのものを作り上げていく中で、心が通い合ってるという証拠だなと、感動しました!(笑)
レコーディングしている時や写真やPVを撮ったりする時も同じく、色んな人達とたくさんの時間を重ねたからこそ、最高のものを作り上げることができます。
この感動は僕らの宝物で、その宝物を、聴いてくれる皆さんの元へ、やっと届けることができます!
本当にすごく良いアルバムになって、本当に心から嬉しい!!
あ、でもひとつだけアルバムに残念なことがあって、実は「Hydrograph」の歌詞に一文字だけ誤字があります…….!
二回目のAメロ「翳る空と生けとし生けるもの」とありますが、正しくは「翳る空と生きとし生けるもの」になります。
誤字があって本当にごめんなさい…….。
最終行程のマスタリングでは、涙が溢れ出して止まらなかったです。メンバーもみんな出来上がった時は感動に打ち震えて、Dの絆がより一層強まった気がしました!
「Genetic World」、DとDを支えるみんなの遺伝子の、小さくとも大きな世界!そして心が伝える愛の世界を存分に心で聴いて、感じて下さい!

おっと!それから、すっかり遅くなってしまいましたが「Snow White」のお話もさせてください!
この曲はシングルのA面曲としての位置と、アルバムでの位置、二つの顔を持っています。
別段「BIRTH」のようにアルバム用にMIXを変えたわけではありませんが、全体的に曲順の流れもあって、また別の表情を見せることができたと思います。
そんなD初のバラードシングル「Snow White」、冬を意識した壮大な楽曲に仕上がりましたが、実は作曲した時期は雪とは無縁の真夏でした(笑)。
クーラーは苦手なのですが、冬の寒さをイメージする為に温度を下げてみたりと、色々駆使してみました。
アルバムに裏テーマがあると以前の日記でも触れていましたが、この曲のイメージアニマルは「狼」です。
狼は欧米諸国では家畜を襲うとして悪いイメージがありますが、人間のように無駄な命は決して奪いません。
俗に「一匹狼」なんて言葉もありますが、あれは群れから自立した若い狼を指す言葉で(自然下では若い狼は群れに残るか、自立して新たなる群れを作るかのどちらかに別れるそうです)、本来は仲間意識も強く、助け合いながら生きています。
見かけは一見恐ろしそうに見えても、気高く、美しく、そして賢い生き物です。
ヴァンパイアシリーズの一連の流れとしては、ヴァンパイアの王と人間の間に生まれた息子(曲には反映していませんが、実は狼に育てられた、という裏設定もあります)からの目線であり、「Schwarzschild」で王が安らかなる死を迎えた後の話になります。
ちなみに王が死を迎えたので、その時点で同じ血統を持つヴァンパイアはすべて、人として塵に還っています。
王の血を受け継いでいる=ダンピールである息子がなぜ生きているのか?というのは・・・彼が人を殺めていないということと、人の血を口にしていない、ということに大きく影響していています。
ヴァンパイアの血は枯れて(罪の死)神の祝福を受け、人としての新たな命を得た、ということですね。
そして攫われた愛する人を取り戻し、父を、母を、仲間を想い、そして自分の人生を振り返ります。
後ろを振り返ることなく走り続けてきた孤独な人生の中で、ふと立ち止まった時に、いつも影で支えてくれていた、かけがえのない存在に気付くのです。
生まれた時から罪を犯そう、と思って生まれてくる子はいません。
人は生まれてくる時は皆平等に、雪のように真白な心で生まれてくるのではないでしょうか。
ですが育っていく環境、時代などによって、良くも悪くも「自分」という色に染まっていくのでしょう。
どんなに「心は白くありたい」と懇願しても、悲しいことに人という生き物は罪深き生き物で、人故に過ちを犯し、罪を背負ってしまいます。
多かれ少なかれ、これは僕も含め、すべての人に値してしまうことなのです。
苦しい時、悲しい時、嬉しい時に、皆さんは誰を想い、何を望みますか?
想い描く先にほんの少しのぬくもりがあれば、心が救われるのではないでしょうか。
ですが世の中には、その一握りのぬくもりをも感じることができずに、生きている人もいるのでしょう。
この世は公平ではありません。
飢えと乾き、憎悪、争いに虚無感、喪失感、ぬくもりがなくてどうして笑えるでしょう?
変えられない過去を前に、人生を「1からやり直す」ことはできませんが、未来へと続く道は果てしなく続いています。
「生きる」とは苦しみも、悲しみも、喜びも、すべての意味を含み、「死する」とは心と体が停止し、「無」になること。
ですが生きた証は宇宙の記憶に刻まれ、その存在は誰であろうと否定はできないのです。
そう考えると実質的には「無」ではないような気もしますね。
今年は残念ながら東京では雪は積もりませんでしたが、白く染まった世界は夢の中の景色に似ている気がします。
そんな無数に降り積もる雪ですが、結晶に同じ形は二つとないと言われています。
それは人にも同じように言えることですよね。
人間がこの地に現れてからどれだけの時を経ても、自分と同じ人は存在しません。
では人とは別に、クローンはどうなのか?という点においては、僕はいくらDNAが同じでも同じ魂ではないのだと考えています。
当然同じ記憶はありませんし、同じ環境で育てるはずもありません。
仮に僕のクローンが存在したとしても(倫理的にそういう行いは絶対しませんが例えとしてのお話です)、彼は同じものを愛し、同じ道を歩むでしょうか?
少し違うかもしれませんが、一卵性双生児はDNAが同じですが、成長過程で身長や体重にも差が生じますし、指紋も異なるそうです(後天的に)。
たとえ似ている部分があったとしても、親も子も兄弟も、同じ人はいないのです。
星の数ほどの人達が、それぞれに違う人生、違う個性を持って生き、またそれぞれが違う痛みと喜び、そして罪を抱えています。
一夜のうちに銀世界へと変えてしまう、幻想的な雪のように、僕らの心も真白に染まり、いつか罪が許されるのであれば、どんなに美しい涙を流せることでしょう。
たったひとつの罪から生まれた黒き死せる種は、DNAと共に人に受け継がれ、やがてどこへ向かうのでしょうか。
未来はそれぞれ自分の手に託されている、のだと僕は思います。

前半は孤独をイメージする為にピアノをメインに、後半からは仲間や絆を彷彿させるバンドサウンドに仕上がっています。
今は大切な人達が側にいてくれるんだ、という自分自身のDへの気持ちも絡めて反映させました。
雪をイメージした楽曲なので、当然冷たさが曲から感じられるとは思うのですが、前半に比べ、ギターやベース、ドラム、歌も含めてメンバー5人の音が入ってくることによって、人の心の持つ暖かみも感じてもらえるのではないでしょうか。
Dとして新しいアプローチが出来たと同時に、アルバムへと繋がる大切な一曲になったと思います。

PVには「Snow White」ということで白雪姫のイメージも取り込みました。
赤い林檎を罪の象徴とし、齧ることによって罪は全身を毒のように巡りますが、やがて罪が死を迎えることによって、新たに蘇るというイメージにしました。
言うなれば、バプテスマのイメージに近いかもしれませんね。
ちなみにPVとD.D.ROSEホールで使用された氷の棺はオリジナル・フルオーダーで作って頂きました。
氷の棺に雪化粧が施された茨と薔薇が絡んだ、この世にひとつ限りの棺!
以前も「繭月の棺」と「Schwarzschild」で棺を使用していますが、生前からお世話になりすぎですね(笑)。
PV本編は去ることながら、メイキングでは細部も写っているのでチェックしてみてくださいね!
冠も赤い石をオーダーして付けて頂きました!
ちなみにラストに冠を置くシーンが意味するものは、地位や名誉(王冠)よりも、大切なものを選んだ、という象徴です。
今回はスタジオに大掛かりなセットを組んで頂いたのですが、木を設置したり、雪を降らせたりなど、今までにない撮影で、朝から長時間の撮影でしたが、すごく貴重な経験をさせて頂けて嬉しかったですね!
PVのイメージを監督さんと打ち合わせしている時に、「床をどうしようか?」という話になって、僕は落ち葉の上に雪を積もらせたいと思っていました。
その時がちょうど秋だったので、「僕、ジョギングがてらに落ち葉たくさん拾ってきますよ!」と言ったら、「さすがにアーティスト自らそれは・・・!(笑)」と止められてしまいました(笑)。
結構本気だったのですが(笑)、結果落ち葉はなくとも、素敵なPVに仕上げて頂けたので良かったです!
本当はイメージシーンとして実際に何頭かの狼と戯れたりするシーンが欲しかったのですが(笑)、危険性等、色々とあったので断念しました。
でも鏡の中に凛とした狼や、CDジャケットにも狼を使用して貰えたので大満足です!
ジャケットのこぼれ話としては、最初、デザイナーさんが僕と狼の顔が半々で合体してるもの、3/4が狼で残りが僕、というものもデザインしてくれていたのですが、あまりに狼男(笑)になってしまうので、現状の半々と外側に、というパターンに落ち着きました。
それはそれで面白くて好きだったんですけどね!(笑)

そんなこんなで伝えたい想いが盛り沢山の「Snow White」なのですが、今回はBサイドに「Snow White〜Another gift〜」としてもD初のバージョン違いも収録されました。
ことの始まりは、曲を作っている時に試しにテンポを上げてみたら、これはこれで面白いかな?と思ったのがきっかけでした。
キーやアレンジ、構成も変えたので、ガラっと印象が変わりましたが、これはこれで、僕もメンバーも気に入ってます。
僕は元々曲や世界観によって、歌い方を変えるのですが、「Snow White〜Another gift〜」も通常の「Snow White」とは全く違う歌唱法で歌いました。
基本は原曲と同じ歌詞ですが、
「あなたの瞳に映る雪の日をいつの日にか思い出そう Snow White」
この部分を少しだけ書き加えたことによって、「Snow White」より、時空的にほんの少しだけ未来を描けました。
この歌詞は前に向かっていく強さを得ることによって生まれた言葉なんじゃないかなと思います。
サブタイトルの意味が持つ、「〜Another gift〜=もうひとつの贈り物」はそういう意味でつけました。
シングルの二つの「Snow White」、そしてアルバムの一連の流れとしての「Snow White」、三種類の「Snow White」を楽しんで頂けたら光栄ですね。
全11曲の楽曲たちのひとつひとつは別々の物語を描いていてるのに、全11曲が集まった時に地球を舞台にした、まるで「Genetic World」というひとつの物語のように聴こえてくるのも面白いところなのです!

それからシングル「Snow White」には、カップリングとしてD記念すべきメジャーデビューライヴ、新木場コーストでのライヴ音源も入っていますね!
こちらはインディーズ時代の楽曲です。
ライヴなので少々荒削りではありますが、CDだけでは聴けないようなライヴならではの雰囲気が出ています。

そしてせっかくなので、通常盤のボーナストラック曲、「what is Going On with The Human」のお話もさせてください!
オフィシャル日記は如何せん長文になってしまいがちなのですが、皆さん読むのが大変ですよね(笑)。
こちらは映画「GOTH」のイメージソングということで書き下ろしたので、タイトルの大文字部分のみをピックアップすると「GOTH」と読める細工を施しました。
最初は大文字の「GOTH」部分だけフォント自体を変えてたのですが、最終的には自然な形として、同一のフォントに揃えました。
ストーリー的にはヴァンパイアストーリーの流れではありますが、映画を拝見させて頂いた感想として、世の中すべての人が被害者にも加害者にもなりえるとい うことと、犯罪は日常茶飯事に僕らのまわりに潜んでいる、という意味も込めて「what is Going On with The Human=人間の周りで起きていること」というタイトルにしました。
「Snow white」が白の世界ならば、その世界観にどこか通じていながら相反する黒の世界。
表のテーマは同じく「世界と人間」を描いています。
「Snow white」と同じように、白雪姫のお話そのものではありませんが、歌詞の中に「Snow white(白雪姫)」的なキーワードも取り入れてみようと思いました。
聖書に出てくる「善悪の知識の木」=白雪姫の林檎をなんとなくリンクさせてみたり、女王の鏡を人の多面性と掛け合わせ、(ミラーハウスだと自分がたくさん映ることから、誰もが持つ人の多面性に例えました)少しだけマザーグースや童話的なニュアンスを取り入れました。
ちなみにこの歌詞の指す「彼」とは「悪魔」であり「犯罪者」であり、王の息子の恋人を攫った「闇の主(ヴァンパイア)」でもあります。
「額に浮かび 堕ちるのは誰?」の部分は、聖書における世界の終末(ハルマゲドン)の際に不義者はその印として、悪しき数字が額に浮かび上がるとされてい ますので、そういった理由からも「あなた」は「愛しい恋人」であり、悪の誘いに惑わされぬよう、助けを求めている様子ですね。(ストーリー的には結果、ヒ ロインはこの悪しきヴァンパイアに強引に攫われてしまい、王の息子の取り戻す旅へと続くわけですね)
「角砂糖にブランデー」というフレーズは、「カフェ・ロワイヤル」という珈琲の飲み方のひとつで、角砂糖にブランデーを垂らして、火を灯し、目で楽しみながら溶けた砂糖を珈琲に混ぜて、ブランデーの風味も楽しむ飲み方です。
ゆったりとしたテンポと、クラシックな曲調に合わせ、「誘惑」というキーワードを元に怪しい雰囲気を醸し出せるようにしました。
一見優しそうな人に見せかけた、犯罪者の巧みな「擬態」に対し、ヒロインの弱き心を映し出すような炎の揺らめき。
「本当の自分」とは一体「どれ」なのか、どの心が本心なのか。
自分の中に眠る、自分自身も見たこともない自分が、もしかしたら潜んでいるのかもしれない。
誰もが一度は考えることだと思います。
被害者にも加害者にもなりえる、「誰の中にも眠る負の確率」に苦しむ瞬間を描きました。
曲調と合わさった時に生まれる「ゴシック感」と「レトロ感」。
この曲を書き下ろす際に、曲調等について色々と映画サイドからリクエストがあったのですが、リフの重厚さ、それに加えてクラシカル感を全面的に出せたのは、まさにDらしいと言える楽曲に仕上がったと思います。
曲の始まり方は古びたレコードをイメージし、ギターソロの部分は「迷宮」を表現してほしい、とメンバーにお願いしました。
映画の中でも主人公達が珈琲を飲むシーンがありましたが、自分なりにイメージを消化し、また新たな世界の一片を作り出せた気がします。
クラシカル感と「被害者になりえる可能性がある人間が踊らされてる感」を出す為に「皿の上のバレリーナ」という言葉を選んでみましたが、ちなみにこの「バ レリーナ」の部分の続編が実はアルバムの「Arabesque」にあたります。(「Arabesque」のお話はまたいずれ…)

うーん、またまた長くなりました(笑)。
読んでると肩が凝りそうなので、首や肩をほぐして、どうぞ温かいお茶でも一杯飲んでくださいね。
次回のアルバム自己レビューはシングル曲は割愛しますが、残り8曲も、少しずつ紹介していきたいと思いますので、長文がお好きな方はお付き合い下さい!

気付けばもう2月も終わりなんですね!びっくり!
元々2月は日数も短いというのもありますが、アルバムのレコーディングを終えたら少し落ち着くかな?と思っていましたが、3月に出るD.D.ROSEホールのDVDとライヴCD+写真集の編集をしていたら、もう月末!(笑)
その間FCイベントもあり、楽しい時間を皆さんと過ごせたりしましたし、もうすぐアルバムのインストアイベントもありますからね!
あ、皆さん、チョコレートやお手紙、プレゼントもいつもありがとうございます!
なんのお返しもできませんが、アーティストとして良い楽曲を届けられるよう、精一杯これからも頑張らせて頂きます。
Dは3月は3月でまた地下活動に入ったり、4月からのツアーのリハーサルなど、盛り沢山の予定です。
春には皆さんに逢えるので、その日を楽しみにがんばります!!
皆さんはまずは、アルバムの楽曲をしっかり聴き込んで、ツアーに備えてくださいね!!

早春とはいえ、まだまだ寒い日が続いています。
花粉症の人には辛い時期に入りますが(笑)、暖かな季節がDの愛と共に皆さんの元へ届きます様に。
愛を込めて。

ASAGI